総額低価格・高品質の家。日本全国の幸せ家族のマイホーム計画を応援
25歳の後輩が家を建てた!?総額低価格・高品質・内装無垢材の住宅
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ただし、山間部および離島につきましてはお問い合わせ下さい。

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 トムソーヤ ログハウス


住宅保証機構株式会社
の登録店です。


株式会社日本住宅保証検査機構
の登録店です。



省エネ診断


埼玉県の埼玉エコタウン
プロジェクトに参加し、
省エネ診断をしています。


- 永岡書店 -
U-E.P.住宅ネットワーク[編]よりここまでできる1000万円台満足の家づくり実例集に進化する家「キュート」が掲載(2棟)されました。
  募  集
■スタッフ

業務拡張のためスタッフの募集をしています。

  デザイナー
  建築構造計算技術者
  

■ビジネスパートナー

私たちは日本の住宅を総額低価格で高品質な住宅の普及を目指しています。全国からのお問い合わせに対応するためにビジネスパートナーを募集しています。

業務内容
  施工協力
  販売協力
  設計監理協力
  現場管理協力

法人・個人は問いませんのでご遠慮なくお問い合わせ下さい。


問合せ先
info@a-1group.net
0120-890-321
担当荒井


日本の社長.tvで紹介されている
社長の動画メッセージです。

エイ・ワン株式会社
〒311-3505
茨城県行方市浜370-1
TEL 0299-55-3901
FAX 0299-55-3902

潟Gイ・ワン建築事務所
〒311-3505
茨城県行方市浜370-1
TEL 0299-55-0321
FAX 0299-55-0351

A-1PROJECT OFFICE
〒101-0032
東京都千代田区岩本町2-1-19
ファーストビル7F
TEL 03-5829-4765
FAX 03-5829-4764
 案 内 図


マイホームを夢にしてはいけない
実は、アパートの家賃並みの支払いで高品質住宅を建てることが可能です!
あなたは無理なくマイホームを取得できる事を知らないで、柱一本も自分のものにならない家賃を払い続けていませんか?
20代のお客様も続々と土地付戸建住宅を家賃並みのローンで手に入れています。
なぜ、20代の収入で住宅を持てるのか?業界の間違った常識に挑戦する家づくり3箇条
1.最小化
無駄なスペースを排除することで無駄なコストがかからないプランをご提案します。
2.最大化
設計力と企画力により、予算の範囲で最大の価値をご提供します。
3.適正化
お客様、私たち、職人さんの3者が納得する適正価格を設定します。
■ A−1 GROUPとは?
A−1GROUPは日本経済新聞に掲載された、総額で低価格かつ高品質な住宅を提案する価値創造集団です。

住宅の本来の役割は住む人を守ることのはずでしたが、実際は違う場合が多々見受けられます。

健康的でアットホームな住宅の考え方・創り方
具体策として低価格(ローコスト)なトムソーヤログハウスとキュートをご紹介しています。
高品質・低価格(ローコスト)住宅キュートのコンセプトは...
住宅は本来、雨風や外敵から住む人の身を守るためにありましたが、いつからかその目的を果たせていません。

代表的な例がアトピー性皮膚炎やシックハウス症候群です。
高度成長の中で新建材の発展や無理のある環境を作り出したことは時代の大きな荷物となってしまいました。

また、少子化時代にもかかわらず必要以上の大きい家を建てさせられ、本来あるべきアットホームを実現できないほどローンに苦しんでいる現実も多く見受けられます。

私はこの現実を憂い、高品質かつ低価格/ローコストで健康的な住宅が必要と考え、建築事務所を中心とした当グループで研究をしてまいりました。

自信をもって皆様にご提供できる段階となりましたので、今までの常識とは別な考え方で商品化した新しい住宅を皆様にご案内しております。

弊社では特別にモデルハウスを造っていません。経費コストを上げない為に実際住んでおられます住宅をモデルハウスとして見学させていただいています。

予約が必要ですが、その品質を直にご確認いただけましたならば幸いと存じます。

アパートの家賃程度のローンの支払いで、豊かで自由な生活をエンジョイしていただけますようお手伝いさせて頂いています。

詳しくご説明させていただきますので電話若しくはメールにてお問い合わせ下さい。
「すべては笑顔のために!」
これが私達の目指すところです。
  高品質・低価格 心と体の健康住宅「キュート」
こだわり抜いた設計とデザイン しかも低価格。それが『キュート』です。
さらに、内装の仕上げを無垢の板材をふんだんに用いた低VOC(揮発性有機化合物)仕様で身体に優しい健康住宅でもあります。
また高齢者にも優しいバリアーフリー設計ともなっている上、手すりを壁のどの位置にも取り付け可能なので、介護住宅に進化させることも容易に出来る低価格/ローコスト住宅なのです。
CUTE(キュート) 施工例 ライフプラン提案書 ライフスタイル提案書
坪単価のマジック シックハウス症候群 室内の化学物質 住宅性能表示制度

 プレスリリース

2012.6. 2 日経アーキテクテャーより「住宅ローンを太陽が払う家」の取材がありました。
2012.1.25 The Japan Timesに弊社代表のインタビュー記事が掲載されました。
2010.9.25 工務店新聞に弊社のビジネスモデルが掲載されました。
2010.9.23 日刊木材新聞に弊社のビジネスモデルが掲載されました。
2010.6.30 テレビ東京のワールドビジネスサテライトにて代表荒井に対する取材が放映されました。
2005.6.21 日経産業新聞に『トムソーヤログハウス』掲載されました。
2005.6.17 日経新聞(首都圏経済茨城版)に『トムソーヤログハウス』が掲載されました。
2004.8.12 再度、日経新聞に『キュート』の記事が掲載されました。
2004.7.14・15 日経新聞日経産業新聞に『キュート』の記事が掲載されました。
  鰍`−1建築事務所
よくある質問 リンク 資料請求 問い合わせ  
会社概要 ハウジングシステム 田舎暮らし物件情報 ご利用案内 経営理念

今の住宅環境に満足ですか?
もう一部屋欲しくはないですか?
収納スペースは充分ですか?
隣の声や子供の泣き声が気になりませんか?
もう一台の駐車場が欲しくはありませんか?

そして

豊かな人生を送りたくありませんか


あなたをはじめ多くの人が
住宅は「夢のもの」だと思っていませんか?
なぜならば、
「夢のマイホーム」という言葉を聞いても変だと思わないですよね。

私は変だと思っています!

住宅は住む人の体や生活を守るためにあるもので、必要不可欠なものです。

その、絶対に必要なものが「夢」だなんて、なんか変です。

私は茨城県で鰍`-1建築事務所をはじめとした
建設関連会社3社の代表を務める
荒井一美と申します。

荒井一美プロフィール

1953年生まれ。茨城県行方市在住 日本大学理工学部建築学科卒業

株式会社A-1建築事務所 エイ・ワン株式会社 有限会社A-1ASSOCIATES
以上3社の代表取締役

1977年茨城県内大手建設会社に就職し現場監督を勤める
1981年株式会社A-1建築事務所設立し独立
1984年建築工事のエイ・ワン株式会社設立
2004年建築技術者派遣の有限会社A-1ASSOCIATESを設立

1977年以来建設業界で35年のキャリアを持つ。
設計業務では公共施設や商業施設、病院、社会福祉施設、ホテル及び結婚式場等の設計監理業務で全国的に活躍する。
1988年よりログハウスの設計施工販売を始め、営業しないで60棟余りを関東地域中心に販売した実績を持つ。

2004年に高品質・低価格住宅「進化する家キュート」を開発、日経新聞やマスコミにも取り上げられ、インターネットでは売れないという業界の常識を覆し、現在まで営業しないで約200棟近くを関東を中心に建設している。

関わるすべての人々の物心両面にわたる幸福実現を理念として、住宅ローンで苦しむことのない住宅普及のため、全国よりの要望に応えるために本年、「ワークシェアリングと協力会社拡大」とした経営革新計画が茨城県知事認定となりマニュアル作成と全国施工販売体制の拡大に取り組んでいる。

この間、都内経営コンサルタント会社アンリミテッドの関連会社の役員として、全国のクライアントのサクセスサポートを勤めた。

■メディア関連取材実績

日経新聞、日経産業新聞、日経アーキテクチャー、ジャパンタイムス
夢の丸太小屋に暮らす 出版社:地球丸(ログハウス専門雑誌)
ここまで出来る「1000万台満足の家づくり実例集」に2棟掲載 永岡書店
東京12CH 日曜ビッグバラエティ取材(施主都合により未放映)
インターネット業界情報欄に多数掲載される。

■著書

浄化槽工事のための「浄化槽設備技術」 田中稔・荒井一美共著 環境整備協会

■その他
玉造ロータリークラブ国際奉仕員委員長
まちづくり市民劇団●玉造座 運営委員長
NPO法人霞ヶ浦アカデミー理事長
社団法人茨城建築士会会員
社団法人茨城県建築士事務所協会会員
行方市木造住宅耐震補強推進協議会 特別会員

ロータリークラブ及び地元まちづくり市民劇団にて活動、またNPO法人の理事長として環境問題にも取り組んでいる。



振り返ると、弊社は少人数にも拘らず、現在までに200棟以上住宅を建てるなど住宅業界にどっぷりとつかるようになっていました。

そして、住宅事情を知るにつれて住宅業界は変な業界だと思うようになりました。

それは・・・

土地はそんなに必要・・・?

家を建てるにはまず土地が必要ですが、ほとんどの人が土地の価格の残りが家にかけられる費用だと思い込んでいます。そこで、多くの人は土地に掛かる費用が大き過ぎるので自分の家を持つのはとても無理だとあきらめています。

今の世の中は家を建てる場合には土地優先の考え方に偏っているということです。

しかし、よく考えれば土地の面積は建てる家に対する法律上必要な最低の面積はありますが、住むということに関して、さほど大きな敷地は必要が無いことに気がつくと思います。

考え方を変え、必要な住空間を確保した建物の費用の残りを土地代とすれば、土地付住宅を取得できる可能性が大きく広がると思いませんか?

マンションやアパートで生活している人は収納と駐車スペースの点で、多少不満は残るでしょうが、限られた面積でうまく整理して便利に生活をしています。

ところが、いざ戸建住宅を建てるとなると、生活する上で絶対に必要な広さは別ですが、かなり余分なスペースを取り、必要以上に大きな家になっているようです。

この余分なスペースに何年も使われない物や一生使うことがないかもしれない物など・・・

例えば引越ししたときに荷解きされないままの物や結婚式の引き出物、着なくなった洋服などいらない物を溜め込んでいませんか?

その上、収納が少ないと言っていませんか?

また、夕方2階に明かりのともらないが家がほとんどだという住宅団地を見かけることがありますが、もしかしたら、その2階は要らなかったのかもしれません。

私の叔父夫婦は茨城県龍ヶ崎市に退職金で2階建ての家を建てて住んでいますが、年に1〜2回くらいしか2階に上がることはないと言っていました。

そして、「これから益々、2階に上がることが無くなるなぁ」とぼやいていました。


住まい方を少し変えるだけで、この余分なスペースはいらないのに・・・

気が付かずに使わないスペースのために住宅ローンを支払っていながら苦しんでいる人がいたとしたらこんな悲劇はありません。

でも、この悲劇は少なくは無いような気がします。

もっとも叔父の家はローンを組んでいないので大丈夫ですが・・・


ここで少し話を変えます。

洋服ダンスやクローゼットを見て下さい。

何年も使わない洋服がどれくらいありますか?これからも着る事が無いと思える洋服が結構ありませんか?

私の場合ですが、洋服タンスの中にここ数年着たことがなく、今後も着ることのない洋服がたくさんぶら下がっていました。

もっと大きいタンスが欲しいと思って買った洋服ダンスでしたが、いらない洋服を整理したらスカスカしてしまうくらい充分な空間が出来て、これからも着ないであろうと処分のために仕分けした洋服についつい目が行ってしまいました。

実はこれと同じ状態が住宅でも起きているのです。

苦しめれば苦しめるほど優秀な営業マン

私たちが実際に家を建てるための相談を住宅メーカーや工務店及び普通の建築設計事務所にすると、ほとんどは必要以上の設備や大きな家になってしまいます。

勧められるままに、少しくらいは大丈夫だろうと思っていると月々のローンの支払いが生活の中で、我慢や犠牲を強いられるというレベルまで建設費用が吊り上がってしまいます

当然、このような住宅メーカーや工務店の営業マンは企業の中では契約金額を吊り上げることで会社の利益を増やすので優秀だと評価されているのが事実です。

今、世間で知らない人がいないほど有名な某ハウスメーカーの営業マンもこうして契約金額を吊り上げた結果、高額な給料をもらっていることは一般の皆さんにあまり知られていません。


本来、住宅は風雨や外敵から「住む人」を守る為にあったはずです。

が、いつの間にか主人公である「住む人」を現代技術が生んだシックハウス症候群や重い住宅ローンで苦しめるような存在になってしまいました。

さらに多くの住宅メーカーや工務店は住宅を「夢」のものとして、本当に住宅を必要とする人に手の届きにくいものにしてしまいました。

手が届く人には、住宅を手に入れてからのつらく重いローンを延々と続けなくてはならない現実を説明せず、借りられるぎりぎりまでのローンを設定させることで結果的に
苦しみの道を勧めます。

多くの人を苦しめれば苦しめるほど、優秀な営業マンだとする企業の姿勢に私は憤りを感じます。

まるで戦争中の多くを殺した人が英雄になると言う構図となんら変わりがないからです。


ここにはお互いの幸せと住宅の本来のあり方は存在していません。

無理して住宅を求めた結果、ローンを支払う為に友人や仲間との付き合いや好きなことをあきらめ、我慢の人生を送るようになってしまいます。

給料や報酬が上がりにくい今の世の中では住宅を取得することは自殺行為に等しいかも知れません。

しかし、私たちは住むところを確保しなければなりません。

なぜならば、賃貸住宅の場合、家賃が払えなくなったらすぐに追い出されてしまいますから・・・
悲しいかな、これが今まで誰もが常識としていた住宅の実情です。

今までの間違った常識に非常識に挑戦とは・・・!

そこで私は次のように考えました。

アパートやマンションの家賃として住むために絶対に支払わなければならない金額で家を持つことが可能にするにはどうしたら良いかと・・・

それは挑戦というほど難しいことではありませんでした。

土地の価格が坪何十万円、何百万円とする所では無理ですが、月々家賃並で無理なく土地つき住宅を取得することが多くの地域では可能性であることを発見出来たからです。

現在は住宅ローンの金利が低く、住宅を取得するにはとても良い時期です。

固定金利方式の借り入れだと、金利変動による返済額の増加というリスクを負わなくてすむので安心です。

月々、今の家賃並みで土地付住宅のローンの返済が出来て、いずれは自分の資産になるとすれば、あなたが住宅を取得することにチャレンジしてみない手はありません。

賃貸住宅では家賃を何十年払い続けても柱一本も自分のものにはなりません。

住宅は必要最小限の面積から考えれば・・・!

数年前、住宅建築に本格的に関わるようになった時、一般の人に住宅のイメージはどんなものかと聞き取り調査をしたことがあります。

結果、ほとんどの人は「30坪以上、2階建て、1500万円以上」という返答でした。

それ以上の人も何人もいましたが、それ以下と答えた人はほとんどいません。

まさにハウスメーカーや住宅業界の営業戦略に乗せられた結果です。

そこで、考えると・・・

私は建築設計業界にいますので、お客様の予算に応じた設計に慣れていましたので、1500万円の半分、つまり750万円で住宅を造れないかと自分自身に課題を課してみました。

最初に最小住宅、つまり1〜2人で住める住宅をプランしてみましたら13.5坪の住宅(135T)のプランを作ることが出来ました。当時、税込み500万円台の住宅です。

次に少子高齢化と言われている平均出生率が1〜2人程度の日本の家族が住める住宅をプランは16.5坪の住宅(165T)でした。ちなみに当時税込み600万円台の住宅でした

このようにコンパクトな住宅を設計してみると今の日本には住宅展示場にあるような、これでもかというほど大きな家でなくても快適な住宅を造ることが可能だという結論に至りました。

私の妹は4人家族で東京の郊外の17坪程度のマンションに住んでいます。時々、都内出張のときに泊めてもらいますが、「広くはないが問題なく住んでいるなぁ」と感じています。

シンプルで無駄の無いコンパクトな住宅を住宅展示場で見かけることはほとんどありません。

そんな折、手持ちの800万円で借り入れしないでログハウスの住宅を建てたかったが、金額的に無理なのがよく解ったので友人が世話になった私にプレハブの住宅をお願いしたいとの相談がありました。

弊社はスズキハウスの特約販売店として800万円のプレハブでそのお客さんの友人の住宅を建てた事がありますが、それが相談にこられるきっかけでした。

1988年から弊社ではログハウスの販売をしていましたが、当時、ログハウスで1000万円を切った住宅を造るのは無理でした。

しかし、今はトムソーヤというレストランになっている、1988年に建てたモデルハウスで得た体験からログハウスの内部環境はとてもすばらしいと思って、この環境をこれから造る住宅に取り入れられないかと考えていた時でもあったのでグッドタイミングと言うところです。

二人で住むとのことで、内部をログハウスのような無垢材で仕上げる13.5坪のプランにすぐに興味をもたれましたが、予算も考慮した結果、奥さんのお母さんともいずれ住むようになるということもあり、玄関を真ん中にし反転タイプをつけた25.5坪(255T)の住宅を作ることに決定。

この住宅は日経新聞や建築雑誌等にも掲載され、テレビ局からの取材を受けることもありました

無理しない金額でログハウスのような内装無垢材を使用した住宅を「心と体の健康住宅 進化する家CUTE(キュート)」と名づけたのはこの住宅が完成するころです。

この後、敷地状況や好みにより2階建てやロフトつき等に進化して行き、建設棟数を重ねる中で住宅展示場にあるような30坪を大きく超える住宅は今の日本には無理して建てる必要ないとの確信を持つ事になりました。

私の人生の師匠、株式会社アンリミテッド創立者である故鈴木昭二会長は経済界で苦しむ人をひとりでも多く救いたいとの思いでコンサルタント会社を起こされ企業のトップの変革を以って、多くの社員や関係者の幸福実現を実践された人です。

私はこの師匠に指導を受けたものとして師の意思を継ぎ、私の関わる建設業界でこの使命を果たすことと決意して以来、住宅を取得することで生ずる悲劇をなくしたいとの思いで皆さんに無理しない住宅の取得法を伝えることを続けています



■住宅で苦しむ家庭を一家族でも少なくしたい

これまでに大分から宮城までこの思いを伝えることが出来、住宅の建設をしましたが、私がこれまでしてきたように一人でメッセージを送るようなやり方では使命を全うする事が出来ないと今は強く感じています。

この瞬間にも無理な道を選んでしまう人がいることに対して自分自身の力の無さを痛感しています。

今もホームページを通して全国から問い合わせや資料請求を頂きますが、茨城の会社に住宅建設を任せられないと多くの人が思うのは当然です。

この距離の壁に阻まれて「無理しないで建てる本物の住宅」が出来るということを全国に証明出来ない状況でした。

しかし、縁あってミサワホームの創業者で私の大学の先輩でもある三澤千代治氏が現在、全国展開している200年住宅のHABITAの提携店となることや、クリエイト総合研究所株式会社の全国ネットワークの施工及び販売店との深い縁も出来ましたので全国的な販売・施工体制の確立の目途が立ちました。

このように現在は「住宅を夢にしてはいけない」ことを証明するための高品質・総額低価格住宅「進化する家 キュート」を全国に提供できることになりました。

また、弊社は施主参加型の住宅建設モデルとして経営革新計画「ワークシェアリングと協力会社拡大」と言うテーマで茨城県知事の認定を受けることが出来ました。

このワークシェアリングとは施主参加型の住宅建設型の新しいビジネスモデルとなるもので施工管理体制のない地域に有効なものとなりました。

これを期に全国的に無理ない住宅取得があることを証明するために

1PROJECT
をスタートさせました。

まずは資料をご請求下さい。


今すぐに資料を請求することが豊かな人生のキーポイントになるかも知れません。

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〒311-3505 茨城県行方市浜370−1
TEL 0299-55-0321 FAX 0299-55-0351
鰍`−1建築事務所 代表 荒井 一美

「すべては笑顔のために!」
これが私達の目指すところです。

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エイワンは低価格住宅メーカーであり、ログハウスメーカーでもあります。